monologue
 事実以上の劇
 

文責 仏龍七
 
--事実+イメージXの幻が,事件の風の噂と不確かな動機の中に潜る--
                  


2009/4/24 『内田樹・ちょっと賢い旧社会党4』-「私家版ユダヤ文化論」の犯罪同伴性-



2008/7/5 『内田樹・ちょっと賢い旧社会党3』-愛国心のパラドックス-

2008/5/7 『内田樹・ちょっと賢い旧社会党2』-死刑制度と被害者遺族の心の闇?-


2008/2/27 『内田樹・ちょっと賢い旧社会党1』-憲法第九条と君子(笑)


2007/8/11 『光市母子殺害事件における人権2』-安田好弘は社会の倫理を一次破壊する-

2007/3/23 『中島義道の悪い哲学(笑)』-垣間見る肉欲の倫理学-

2006/3/21 『光市母子殺害事件における人権1』-安田好弘は弱者の人権を二次破壊する-

2006/1/25 『拝金主義者堀江との同世代論』-世代ではなく、あんたの人生が問題-

2005/12/5 『政治とマスメディアの犯罪被害への視線』-加害者人権主義者に被害者対策はできない--

2005/10/12 『拝金主義と選挙を語る』-亀井静香VS堀江貴文-

2005/8/12 『ノーモア広島・長崎という視線』-風化せよ、唯一の被爆国イデオロギー-

2005/7/1 『自衛隊員の自殺を語る・2』-兵士と国民の愛国心とは?-

2005/6/28 『自衛隊員の自殺を語る・1』-自衛隊は国防軍,日米同盟は国防の礎-

2005/5/22 『綿貫民輔と郵政民営化を語る』-公務員よ,一視同仁の商人であれ-

2005/4/8 『北原みのりのフェミニズムを語る』-男という団体が支配者であるか?-

2005/3/2 『堀江貴文という拝金主義を語る』-ライブドアのM&A騒動-

2005/2/3 『反米アウトサイダー高野孟を語る』-「インサイダー」にあらず-

2005/1/15 『早野透の戦争感を語る』-朝日新聞の発想の典型-

2004/12/16 『北朝鮮への経済制裁を語る』-道義を貫くには軍事次元への見通しが-

2004/11/23 『ファルージャの戦争を語る・2』-反米視野狭窄と公平さ-

2004/10/31 『組織内のさまざまな元型を語る・2』-情報が流動するので,これもいったん削除-

2004/10/25 『組織内のさまざまな元型を語る・1』-実践問題の複雑化に伴い,いったん削除-

2004/9/23 『全世界(笑)の治安悪化を語る』-PCとイラクと日本社会-

2004/7/26 『金子勝の日本社会論を語る・1』-「確率論」と「犯罪者免責」のスパイラル(笑)-

2004/7/13 『04年参議院選挙を語る』-くそおもしろくもない争点-

2004/6/24 『性産業と人身売買を語る』-体を自覚的に物体にすることは時に……-

2004/5/3
  『宮台真司のイラク戦争への視線・4』-反米不戦主義者の戦争責任-

2004/4/24
  『ファルージャの戦争を語る・1』-ファルージャ包囲の戦略的な意味-

2004/3/10
  『宮台真司のイラク戦争への視線・3』-宮台流の情報の読み外し方(笑)-

2004/2/4
  『寺島実郎のイラク戦争論を語る・下』-金儲けのために凶悪犯を逃がす越後屋(笑)-

2004/1/13
  『寺島実郎のイラク戦争論を語る・上』-犯罪者人権主義国際版の一つ-

2003/12/14
  『宮台真司のイラク戦争への視線・2』-反体制識者の偽悪的な言説-

2003/11/22
  『宮台真司のイラク戦争への視線・1』-フセインも「人」か?,アメリカは「人」殺しか?-

2003/10/14
  『識者たちの凶悪犯罪対策を語る(3)』-吉岡忍の,長崎12歳男すなわち世間だの説-

2003/9/3
  『識者たちの凶悪犯罪対策を語る(2)』-香山リカの,凶悪殺人への同伴者心理学-

2003/8/19
  『識者たちの凶悪犯罪対策を語る(1)』-曽野綾子の,特殊例普遍化と奉仕義務-

2003/7/20
  『男児誘拐強制猥褻殺人12歳男の幻』-法律が許しても明王の炎に焼かれよ-

2003/6/26
  『福田和也の視線(11)』-自由人か?,三島由起夫と比較してみる-

2003/5/22
  『普通人,国連を語る(2)』-WHOよ,煙と電磁波,過敏体質が正義か?-
2003/4/30
  『普通人,国連を語る(1)』-国連人権委員会と拉致問題-
2003/3/9
  『福田和也の視線(10)』-柳美里「石に泳ぐ魚」と表現の自由・下-
2003/2/9
  『福田和也の視線(9)』-柳美里「石に泳ぐ魚」と表現の自由・中-
2003/1/10
  『福田和也の視線(8)』-柳美里「石に泳ぐ魚」と表現の自由・上-
2002/12/19
  『福田和也の視線(7)』-権力の糞を拾う不誠実-
2002/11/2
  『福田和也の視線(6)』-東電OL殺人事件の被害者を語る・下-
2002/9/30
  『福田和也の視線(5)』-日朝会談ヘボ予想して恥さらし(笑)-
2002/9/1
  『福田和也の視線(4)』-東電OL殺人事件の被害者を語る・上-
2002/8/10
  『福田和也の視線(3)』-社稷に泥をぬり続ける男-
2002/7/9
  『福田和也の視線(2)』-実存もない,実務もない床屋政談-
2002/6/22
  『福田和也の視線(1)』-でたらめにも程がある(怒)
2002/5/27
  『高校生銃撃犯たちの幻(1)』-コロンバイン高校・死せるエリックの告白・上-
2002/4/13
  『宅間守&刑法39条を語る(8)』-倫理宣言と拘束・脅迫政策-
2002/3/18
  『宅間守&刑法39条を語る(7)』-その邪悪な社会観と学校-
2002/2/22
  『宅間守&刑法39条を語る(6)』-被害児童追悼式典の意味-
2002/1/30
  『宅間守&刑法39条を語る(5)』-その人格と家族の惨劇-
2001/12/7
  『宅間守&刑法39条を語る(4)』-常習的暴力犯と精神分裂病-
2001/11/21
  『宅間守&刑法39条を語る(3)』-精神障害者と通り魔の隔絶-
2001/9/1
  『判事Mの孤独を語る(2)』-寄生売春少女よりも,立派な判事を守れ-
2001/8/19
  『判事Mの孤独を語る(1)』-14歳少女買春は極悪犯罪であるか?-
2001/7/7
  『宅間守&刑法39条を語る(2)』-被害および被害感情の衝撃-
2001/6/16
  『宅間守&刑法39条を語る(1)』-大教大池田小小学生殺傷事件-
2001/5/22
  『大津市障害者リンチ殺人の見張り人Xの幻』-少年司法の倒錯-
2001/5/1
  『母親刺殺の小6男児への鎮魂』-父や母への敵意体験者の幻-
2001/3/27
  『ある痴漢冤罪被害者の幻』-何という理不尽-
2001/2/14
  『幼児虐待・餓死した依織ちゃんの幻』-どうしてここがあたしの世界?-
2000/1/20
  『幼児虐待殺人と幼児の人生を語る』A-松田道雄「育児の百科」に導かれ-

2000/12/30
  『幼児虐待殺人と幼児の人生を語る』@-松田道雄「育児の百科」に導かれ-
2000/11/30
 ロダン『考える人』の幻

2000/10/30
 『酒鬼薔薇聖斗とその父母の視線』の幻B

2000/10/15
 『酒鬼薔薇聖斗とその父母の視線』の幻A
2000/10/10
 『酒鬼薔薇聖斗とその父母の視線』の幻@
2000/9/10
 『文芸春秋社の酒鬼薔薇少年検事調書』公表反対の,漫画家Yりんの幻
2000/9/5
 I県ストーカー殺人,男Kの幻
2000/8/15
 O府元知事Y山ノック,セクハラの幻
2000/8/1
 O県金属バット殺人高校3年生の幻