(1957年、英領から独立。公用語は英語)



















ギニア湾
アフリカ
ガーナ共和国の首都アクラに到着
(コトカ国際空港)
ガーナから東のベナンまで周遊するコース
(クラブツーリズム作成マップより)
人口の1割が住むアクラ(約200万人)
主にガー族が住んでいる。
荷物を器用に頭に載せて運ぶ。
路傍の焼き肉?売り
品物を外壁に吊るしただけの商店
町はずれにサッカーチーム応援の大看板
(アフリカ諸国カップの開幕が迫っていた)
応援旗を買って車につける人が多い。
国中が熱狂するサッカー(ガーナは3位に終わる)。
野口英世」研究所(記念室)
黄熱病研究中のアクラで自身も感染、客死した。
博士の書が掲げられている。
日本庭園に立つ胸像
国立博物館
古代から近代までの歴史を展示している。
(1876〜1928)
エンクルマ初代大統領のイス
古くから使われてきた打楽器
独立記念門(黒い星はガーナの象徴)
新しい教会
(人口の半数がキリスト教徒)
ガーナ,トーゴ,ベナン
